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HORMESIS
放射線ホルミシス効果

ホルミシス効果

体内酵素が増加

体内酵素が増加

万病の原因は、体を酸化させる活性酸素にあるといわれています。ホルミシス効果により、この活性酸素を除去する抗酸化酵素が飛躍的に増加することが確認されています。これ以外にも、体内に約3,000種類ある酵素が活性化します。

細胞が元気に

細胞が元気に

活性酸素が万病の原因とされるのは、脂質を酸化させ過酸化脂質にするからです。過酸化脂質は細胞膜を硬化しますが、細胞膜が硬化すると透過性が悪くなり、老化が早まります。ホルミシス効果では、細胞膜の過酸化脂質を減らし、透過性を良くすることが確認されています。

ホルモンが活性化

ホルモンが活性化

ホルミシス効果では、体内のホルモンが活性化します。実験データでも、さまざまなホルモンが増加することが確認されました。ホルモンが活性化すると、体の中から美肌をつくり、若返りも促進していきます。

生体の防御機能が高まる

生体の防御機能が高まる

本来、ヒトは生まれながらに自然治癒力を持っていますが、生活環境の変化や年齢を重ねることで、その機能が低下してしまいます。ホルミシス効果により、生体の防御機能を高めるとともに、自分自身で再生できる体へと変化していきます。

基礎体温が上昇

基礎体温が上昇

ストレスにより自律神経やホルモンのバランスが乱れ、低体温の人が増えています。ホルミシス効果では、これらのバランスを正常に整えることで基礎体温の上昇が期待できます。基礎体温が上昇すると、免疫力、基礎代謝、体内酵素の活動、がん抑制力が上昇します。

アンチエイジング

アンチエイジング

私たちの身体の各部位や臓器の細胞は、毎日生まれ変わっています。ホルミシス効果により新陳代謝が活発になり、細胞の生まれ変わりが早まり、からだの内側から若返りの効果が期待できます。

加齢臭などの臭いの元まで防止

加齢臭や体臭などは、体の細胞膜に蓄積した過酸化脂質が表面に出て匂うことが原因のひとつとされています。過酸化脂質とは、細胞膜や血液中の脂質が酸化されたもので、細胞や血管の劣化に直結する物質です。コレステロール値にも大きく関係しています。

体内で活性酸素が増えると、同時に過酸化脂質も増えるため、過酸化が引き起こされます。低線量放射線ホルミシスは、体内で抗酸化酵素を高めてくれる活性酸素を抑制し、過酸化脂質を減少させる効果があります。

ホルモンの乱れを正常に

放射線ホルミシスの効果として、ホルモンの活性化も検証されています。ホルモンとは、体のあらゆる器官に情報伝達を行うものであり、体調や精神のコントロールに大きく影響していきます。

デジタル社会の進展とともに、何かとPCやスマホなどで目を酷使する事が多いと思いますが、画面から放出されるブルーライトもホルモンのバランスの乱れにつながっています。ブルーライトの影響で、睡眠障害や自律神経の乱れ、イライラなどが発生しています。

ホルモンの乱れで過食症などに陥り、急激に太ってしまう「光メタボ」と呼ばれる症状もみられます。このように、ホルモンが一度乱れてしまうと、立て直すには根本的な生活習慣を変えていく必要があります。ホルミシス効果では、ホルモンバランスの改善が期待できます。


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